[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック

しーぐるのオススメムービー
ここはしーぐるの趣味による独断と偏見に基づいた映画紹介のコーナーです
あくまでしーぐるの好みによるものなのであしからず・・・



マトリックス
しーぐる今世紀最高のハマリムービー!このスタイリッシュさは思わず真似したくなるほど。 SF・コンピューター・アクションなどのイイとこ取りの寄せ集めだという辛い評価もありますが、 それでも、これだけ面白く仕上がっていれば成功だと思います。
「とにかく観てくれー!」な一作です。


ロミオ・マスト・ダイ
ジェット・リーことリー・リンチェイ主演のアクション作品。マフィア同士によるロミオとジュリエットといったところか? マトリックスのカンフーシーンもなかなかよかったけど、やっぱカンフーは東洋人の方がキマル!と思わせてくれた作品。
ヒロインと協力しての格闘シーンはまさに華麗なダンス!もっとワイヤーアクションを多用したアクションシーンが欲しかった ような気がする。


ミッション・インポッシブル2
トム・クルーズ主演のアクションスパイ映画。監督がジョン・ウーになったことにより前作よりアクション性が増している。 足技を多用した格闘シーンやクライマックスのバイクチェイスはカーチェイスが下品に見えてしまうほど華麗である。 トム・クルーズも昔の若い頃よりグッとカッコ良くなったような気がする。


ザ・ロック
ショーン・コネリー、ニコラス・ケイジ、エド・ハリス出演のアクション映画。
過去だれも侵入・脱出が出来なかったと言われる刑務所アルカトラズ、別名ザ・ロック。 そこに立て篭もったテロリスト達と戦う2人の男の物語。
しかし、どの出演者も全てショーン・コネリーに食われてしまっているように見受けられる(笑)さすがは世紀の大俳優といった ところか・・・歳をとってもこれだけカッコイイというのはなかなかにスゴイもんである。


スターウォーズ エピソード1 ファントム・メナス
ご存知有名なSF大作スターウォーズの最新作!
過去のスターウォーズファンからはあまりイイ評判ではないようだが、監督のジョージ・ルーカスは「子供達の為に作った遠い宇宙の おとぎばなし」と言っているのでそういうものかも?
実際、作中では現代の子供達が喜びそうなシーンが多い。
しーぐるお気に入りのシーンとしては、やはり最後のダースモールとのライトセーバーによるチャンバラシーン。 映画を見終わったあとトイザラスにライトセーバーを探しに行ったほどである(爆)残念ながら全て売り切れでなかったが・・・


レオン
スゴ腕の暗殺者とそのもとに転がり込んできた少女との交流(純愛)を描いた作品。・・・・・なんだけど、しーぐるはどうしてもジャン・レノ 演じるレオンの暗殺者としてのカッコよさばっかり見てしまいます(お子さまだから仕方ないんよ)
少女マチルダ役のナタリー・ポートマンはこの作品以降、若手実力派女優として急成長していきます。
また敵役で出てくるゲイリー・オールドマンのちょっとイカれた演技もなかなかイイ味出してます。


CUBE
これはいわゆるB級映画に入るのでしょう。しかし小粒ながらもピリッとスパイスの効いたイイ作品です。
死のトラップ満載の部屋が果てしなくある閉鎖空間に閉じ込められた男女達の脱出するまでのホラー?サスペンス?物です。 閉鎖空間での人間の異常な心理状態をうまく描いています。何が恐いって・・・・やっぱ人間が一番恐いですね(苦笑)


ダイハード
ブルース・ウィルス主演の刑事アクション映画。コンピューター制御によるビルを占拠したテロリスト達とたった1人で戦う はみだしものの刑事の物語。
全然カッコよくないし、「なんで俺が・・・」なんて愚痴ばっか言ってるんだけど、それでもなぜか負ける気がしなくて敵を倒して いく中年刑事マクレーンがとっても似合ってます。
いつも思うんですが、こういう映画に出てくるテロリスト達ってスーツを着た知性派ばっかで、とってもカッコよく見えます。 しかし実際にこんなテロリストがいたら警察や軍でも歯が立たないんだろうなぁ・・・


タイタニック
ご存知、社会現象にもなった大人気作品。実際にあった史上最大の海難事故タイタニック号沈没を2人のカップルの恋愛を中心に 描いた感動する映画です。恋愛作品としてもラストの大スペクタルシーンをとっても非常に良く出来ています。
女性には主演のレオナルド・ディカプリオ目当てもあるでしょうが、こういう映画が好きなようで、何度も観に行った人もいるとか。
しーぐるもこの映画はとてもイイと思いましたが一つだけ欠点がありました。それは・・・・・・・・「こんな映画、1人で観に行くもんじゃねえ!!」(笑) 周りはいい雰囲気のカップルばっかりです。めっちゃ悲しくなると共にその場に居づらくなりました(爆)


ディープインパクト
隕石激突もののパニック作品です。同じようなものに「アルマゲドン」もあり大人気なようですが、 しーぐるとしてはこっちの映画の方が人間ドラマに厚みがあり、また物語りとしても上手に構成されていてオススメです。
「アルマゲドン」はイマイチ安っぽく感じてしまいました(アルマゲドンファンの方ゴメンなさい!)
非常に簡単に要約すると・・・「隕石ドッカァーン!津波ザップーン!!」です(笑)


ハル
これは邦画です。しかし低予算の邦画でも作り方によっては安っぽくならずに、しかもまとまりある作品になるイイ例だと思います。
内容は・・・パソコン通信やメールを通して2人の男女ががお互いの悩みなどを相談するうちに徐々に惹かれあっていく純愛の物語です。 今までしーぐるが観たものでは映像の中でただパソコンの画面を映しているだけで安っぽく見えたのですが、この作品では監督がパソコンについて 理解がある人なのか?映像の中で自然にパソコンの画面が入ってきます。
全体的に淡々と流れる話なのでダレてしまう人もいるかもしれませんが、なんとなく海の波を見入ってしまうのと同じ様に最後まで釘付けになりました。 この映画のあとにインターネットが爆発的に広まって、TVドラマなどでもパソコンを使った恋愛作品などが多く作られましたね。


沈黙の戦艦
スティーブン・セガール演じるスゴ腕のシール(海軍特殊部隊)ケイシー・ライバックがテロリスト達と戦う映画です。
なにがすごいって、なんせこのライバック、銃などを使わずに素手で相手をバッタバッタ倒していく様はバケモノか?と思うほどで、 またそれもなかなか爽快です。
戦艦版ダイハードといった感じ♪


マスク
笑いを欲しければこれをどうぞ!という全編笑える映画。
ジム・キャリーの体当たりで大げさな演技とCGの絶妙な融合が生み出したコメディ映画です。 トムとジェリー的な映像を実写でやっている、まんまアメコミなもの。


マスク・オブ・ゾロ
アントニオ・バンデラスが2代目ゾロとして活躍する剣劇アクションです。1代目ゾロとしてアンソニー・ホプキンスが出てきますが これがまたカッコイイ!やはり見所は随所にちりばめられた剣劇シーンでしょうか。非常に華麗かつ爽快感に溢れます。 また、逃亡するシーンの馬上でのアクロバティックなアクションもすごいです。


ブレイド
ヴァンパイアもののアクション映画です。ヴァンパイアに噛まれ、半分ヴァイパイア化し始めた母親から生まれた為に、 ヴァンパイアの弱点を克服しながら人を超えた身体能力持った男ブレイドが、世界の闇に巣くうヴァンパイア達を狩っていく物語りです
ブレイドの名の通りにチタン合金製の剣と銃を始めとした様々な武器を使い、多くのヴァンパイアを倒していく戦闘シーンがなかなかテンポよく、 またヴァンパイア達の滅びていく様もCGを使い、今までにない感じでイイです。


アイアンイーグル
飛行機もののスカイアクションです。戦闘機といったら「トップガン」が有名ですが(これも大好きだけど)しーぐるはこちらもイチオシです。
全体的に物語が軽め(いい意味で)作られていて、テンポよく進むのでダレがないです。内容は「敵国に囚われたパイロットの父親を救う為に、 学生達が協力して情報や武器等を集め・作戦を立て、主人公とベテラン兵士が単独で敵地に救出に向かう」というものです。
使われる戦闘機はF−16でトップガンで使用されたF−14に比べればカッコよさでは劣りますが、ドッグファイトシーンはスピーディーです。
またベテラン兵士のチャッピー・シンクレアというキャラクターがしーぐる的になかなか好感触でした。


TAXi
レオンやフィフスエレメント、ジャンヌ・ダルクなどで知られるリュック・ベッソン監督が「マジで趣味で作ったんじゃねーか?(笑)」と思ってしまう バカ映画です(爆)
冴えない刑事と無免許(!)のタクシードライバーが超改造のプジョー406タクシーに乗り、連続銀行強盗団と戦うカーアクションコメディです(笑)
なにが凄いって、ドライバーのメチャクチャにウマいドライビングと、スイッチ一つでいきなり変形しだす車でしょう!思わずポカ〜ンと口を開けてしまいました(笑)
あのドライバーにあの車。もう世界最強の爆走タクシーです(爆)続編ではラリーカーまで軽くブッチぎってるし(爆)
車好きも、そうでない方も笑って楽しんでください!


フィフスエレメント
遥かなる未来、全ての生命を消滅させるというものから地球を守る為、「地・水・火・風」と第五のエレメント(元素)を求めるSF作品。
見所はCGを駆使した未来の地球の映像ですか・・・なんかちょっと廃退してる気がしないでもないけど(笑)
個人的には悪役にて登場のゲイリー・オールドマンが笑えるけどカッコイイ(?)って感じました。
未来的なのと古代的なのが混ざった、奇妙な映像の作品です。


アサシン
ハリウッド版ニキータです(笑)
ニキータがちょっとスマート(モダン?)な映像で撮られているのに対し、こっちの方は現実的に描かれている気がします。
ブリジット・フォンダが、強くもあり弱くもある悲しい女アサシン役を上手に演じています。


レッドオクトーバーを追え
潜水艦物のアクション(??)・サスペンスです。
ロシアの最新型原潜レッドオクトバーが通信を絶った。目的は??
何も見えない海底での音だけが頼りの戦闘・駆け引きは、スリリング!お互いの艦長の腕が問われます。
レッドオクトバー号の艦長役を大俳優ショーン・コネリーが演じています。もう、それだけで貫禄たっぷり!
やっぱり威厳とクールさとかっこよさは、このぐらいの人じゃないと出せないのね!(笑)


ネバーエンディング・ストーリー
遥かな昔、小学生の時に観た映画です。
いつも学校でいじめられている少年が、逃げ込んだ古本屋で見つけた一冊の冒険ファンタジー。
その世界は消滅の危機にさらされていたっ。その原因は・・・・
少年は読んでいくうちに徐々に本の中の世界へと引き込まれていく。と、同時に少し成長し、逞しくなっていた。
とても素敵な作品です。ゼヒ少年・少女の気持ちに戻って観ていただきたい。
本の中に入れたらって・・・子供の頃の夢でしたよね。。。。。

P.S 俺もファルコンに乗りたいっ!!(笑)


マッド・マックス2
廃退した近未来でのお話です。石油がとても貴重な世界。暴走族に妻と子を殺された男が、ならず者共と戦うバイオレンス・アクションです。
今では名優となったメル・ギブソンの若かりし頃の作品。とーぜん”1”がある訳ですが、なぜかこの”2”の方が印象が強くて・・・(笑)
一言で言うならば北斗の拳的世界ですね(爆)
見所はバイクやバギー、トレーラーの爆走シーンですか。


ラストサマー
有名なホラー映画、スクリーム的なB級ホラーです。
特にこれがっ!!という盛り上がりも無く、無難な構成の普通なホラー映画です。
なんでこれがオススメかというと・・・・ただ単に「しーぐる」の趣味です(笑)
というか、主役のジェニファー・ラブ・ヒューイットに惹かれました。それもあのバストに(爆)
ああっ!石を投げないでっ!!(笑)
だって、これでもかっ!ってばかりなシーンやカット、衣装ですよ!まるでこれを見ろと言わんばかりではないですか?(苦笑)
ということで「ジェニファーちゃん☆らぶらぶぅ〜〜♪」(激爆)


ツイスター
でっかい、でっかい、でぇ〜〜かい竜巻映画です。
映画ではあるけど、向こうアメリカでは本当な話です。
巨大な竜巻は、なんでも飛ぶ飛ぶ宙を飛ぶ!人飛ぶ、牛飛ぶ、車飛ぶ!家なんかも転がっちゃう!!ものすごい破壊力を秘めています。
もちろんこの巨大な竜巻はCGによる合成ですが、とてもよく出来ています。
最近流行りになった、自然の恐怖パニック映画の先駆けですかね。


ハムナプトラ
遥かな古代に、邪悪な儀式で封印された悪の神官が、復活してしまうアクション映画。
最初はミイラみたいだった神官が徐々に人間に近づいていくSFXはちょっとゾンビちっく♪(笑)
最新のCGシーンがふんだんに使われていて、全編見応えあります。
巨大な砂の顔のシーンがよく取り上げられますが、個人的にはラストの骨の戦士達がよく出来ていて好きです。


ファイトクラブ
ブラッド・ピット出演のアクション(?)映画。
毎日をつまらなく生きていた男が、ある危ない、変わった、イカレた男と出会ったことで、大きく変わっていく。
題名のファイトクラブとは、その名の通りにただケンカをするだけの男達の集まりです。
ケンカをして、暴れることで、満足感を得る・・・・この作品を通して監督は、現在の世界に何か言いたかった(皮肉った?)のでしょう。
残念ながら1度観ただけでは全てを知ることは出来ないちょっと難しい映画です。
それはともかく、この作品の為に鍛えた体脂肪率5%の彼ブラッド・ピットの肉体は、同性から見ても「すげえ、かっこいい!」です。
しかし・・・つくづくイカレた役が似合うなぁ・・・(笑)


クリムゾンタイド
これも潜水艦映画です。しかし、これは艦の外より、中での緊張を描いた作品です。
核ミサイルを搭載した潜水艦にミサイル発射命令が下る。しかし、その直後、艦は司令部との連絡がとれず、艦長と副艦長との間で ミサイル発射についての意見の食い違いが起こる。
艦内では艦長派と副艦長派の2つに別れて対立が起こり・・・・という、実際に起こったと言われることを元にしたせいか その緊張感はリアルです。
ここで冷静かつ意思が強く、艦長にも意見をする副艦長役を演じているのがデンゼル・ワシントン。彼はインテリな役がメチャ似合いますね。


ゲーム


最終絶叫計画
これは主に最近の映画のパロディ物です。


ザ・インターネット